ウェブテスト

2019/6/01

Webテスト対策はどのようにすべきですか。

2019/6/01

問題集で出題形式に慣れた後は、本番で場数をこなしましょう

 

就活の関門のひとつ、Webテスト。

多くの企業で導入され、選考の初期段階で課されています。

 

Webテストは就活の中で唯一「答えが決まっている」選考過程なので、

対策を行えば着実に点を取ることができます。

また、Webテストは一度いい点数をとれたら他社の選考でも使いまわせるため、いかに1回のテストでいい点数をとるかにかかってます。

期間を決めて集中的に取り組みましょう。

 

具体的な対策方法としては、

1.志望企業のWebテストを調べる

(主な企業は【保存版】Webテスト種類別 導入企業まとめ でご確認ください)

 

2.Webテストの問題に慣れる

受験3ヶ月前から1~2ヶ月かけて対策問題集を集中して解いてください。

テストごとに問題集は1冊に絞るのがおすすめ。

 

3.実際のテストを受けて場数をこなす

インターン選考、もしくは本命以外の企業でWebテストを受けて回数を重ねましょう。時間制限の中で解き切ることを意識してください。

 

詳しくは以下の記事を確認ください。

(【保存版】Webテストの種類の解説と効果的な対策方法 )

 

就活全体を見越すと、Webテストは効率的に対策を行い、エントリーシートの作成や面接練習になるべく多くの時間を費やす形で進めていくのがおすすめです。

 

しかし、Webテストを軽視して、面接に進めない事態が頻発するのは非常にもったいないことです。

Webテストは就活生であれば一度は受けるもの。

早めの対策で選考を突破していきましょう。

 

 

【関連記事】

【完全版】Webテストの基本を徹底解説

 

 

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