【28卒】IHIサマーインターンWebテストの通過率を編集部が検証!SPIのボーダーと落ちない対策

【28卒】IHIサマーインターンWebテストの通過率を編集部が検証!SPIのボーダーと落ちない対策

記事をお気に入り登録する

記事のお気に入りに登録

「記事のお気に入りに登録」のご利用にはログインが必要です。

会員登録がお済みでない方

無料会員登録
伊東美奈
Digmedia監修者
伊東美奈

HRteamに新卒入社。 キャリアアドバイザーの経験を経てマーケティング事業へ異動。 アドバイザー時代にサービス立ち上げや人材開発、人事の業務に携わり、現在では「Digmedia」のメディア運営責任者を担っている。

「IHIのサマーインターンに応募したいけれど、Webテストでどれくらい絞られるのか分からない」――編集部にはこうした理系学生からの声が多く届きます。

IHIは航空エンジン・宇宙ロケット・資源エネルギー・プラント・橋梁といった社会基盤を支える重工メーカーで、機械・制御・材料・流体を学ぶ理系学生から毎年高い人気を集めています。

人気が高いぶん、サマーインターンの選考ではエントリーシートと同時に課されるSPI形式のWebテストが、最初の関門として機能しているのが実情です。

編集部が就活体験談や各種口コミを照合したところ、IHIのインターンWebテストはSPI(テストセンター形式)が主流で、ボーダーは正答率7割前後が一つの目安と見られます。

この記事では、28卒の2026年スケジュールを前提に、通過率・ボーダーの目安から、研究と両立しながら最短で対策を進める方法までを、編集部の検証視点で整理します。

「答え」を探す前に、まずは自分が突破すべきラインと出題傾向を正しく把握しておきましょう。

この記事を読んでわかること
  • IHIサマー・秋・冬インターンの選考フローとSPIの位置づけ
  • 編集部が検証した通過率とボーダーの目安・結果の使いまわし可否
  • IHIインターンWebテストで落ちる人の傾向と回避策
  • 研究と両立できる言語・非言語の対策ロードマップ
この記事をおすすめしたい人
  • 28卒で2026年サマー/秋/冬インターンに応募予定の人
  • 航空エンジン・宇宙・資源エネルギー・プラント・重工メカ/制御コースなど技術職インターンを志望する理系の人
  • 研究や院進準備とWebテスト対策を両立したい理系の人
  • 非言語は得意だが言語が手薄で得点が安定しない人

IHIサマーインターン選考の全体像と適性検査の位置づけ

IHIのインターン選考に挑む前に、まずはサマー・秋・冬で選考がどう流れ、そのどこにWebテストが置かれているのかを把握しておくことが対策の出発点になります。28卒の理系学生は研究や院進準備と並行する前提で、シーズンごとの動き方を逆算しておきましょう。

サマー・秋・冬の選考フローと28卒スケジュール

IHIのインターンは、サマー(6〜9月)・秋(10〜11月)・冬(12〜2月)と複数シーズンで開催される傾向にあります。

28卒の場合、サマーインターンは2026年6月前後にエントリーが始まり、6月下旬〜7月にES提出とWebテスト、本番は8〜9月という流れが想定されます。

秋インターンは10〜11月、冬インターンは12月〜2027年2月の開催が見込まれ、本選考が本格化する2027年3月直前のシーズンほど本選考直結度が高まります。

理系は夏に学会や研究の山場が重なりやすいため、エントリー開始の2〜3か月前からWebテスト対策に着手しておくと、研究を止めずに準備を進められます。

院進予定者は2026年夏が修論テーマ確定の時期と重なることも多く、サマーで一度SPIを完成させておけば秋冬は使いまわしで負担を減らせます。

学部生で就活を本格化させる人も、サマーで一度SPIを仕上げておくと、研究室配属やゼミと並行する秋以降の負担が大きく軽くなります。

本選考との違い

IHIのインターン選考は、本選考と同じSPIを用いつつも、面接回数が1〜2回と少なめで、ESとWebテストでの絞り込みが相対的に重くなる傾向にあります。

本選考では研究内容の深掘りや複数回面接で適性をじっくり評価しますが、インターンは母集団が大きいぶん序盤の足切りでWebテストの比重が上がると編集部は見ています。

つまり理系であっても「研究が強ければWebテストは多少崩れても通る」とは限らず、インターン段階ではまず数値ラインを越えることが前提条件になります。

一方で、インターンで得た性格検査やSPIの結果が本選考でも参照されるケースがあるため、ここで作った土台はそのまま本選考に活きます。

シーズンが進むほど本選考に近い評価軸になる点を踏まえ、最初のサマーから手を抜かない姿勢が重要です。

選考フローの中でのWebテストの位置づけ

IHIのインターン選考フローは、おおむね「エントリー → ES提出 → Webテスト → 面接(プログラムによってGD含む)→ インターン参加」という順で進みます。

ESとWebテストはほぼ同時期に提出・受検を求められることが多く、両方を通過して初めて面接に進める構造です。

編集部が体験談を確認した範囲では、IHIはESも重視するため、Webテストの得点が良くてもES内容次第で評価が変わる一方、Webテストがボーダーを大きく下回るとES内容に関わらず先に進めない傾向が見られます。

理系学生は研究という強い武器を持っていても、それを面接で語る前にWebテストで脱落しては元も子もありません。

だからこそ、選考フローの中でWebテストは「研究力をアピールする面接に進むための通行証」として位置づけ、最優先で固めておくべき関門だと捉えましょう。

IHIインターンで実施されるSPIの傾向

対策を始める前に、IHIで実際にどの種類のSPIがどんな方式で課されるのかを押さえておくと、無駄のない準備ができます。編集部が体験談から確認した出題科目・試験時間・本選考との関係を整理します。

SPIの種類と受検方式

IHIのインターン選考では、SPI(テストセンター形式)が課されるのが主流とされています。

テストセンター形式は、専用会場で受検する方式とオンラインテストセンター(自宅で監督下に受検)方式があり、案内されたいずれかで受検します。

技術系・事務系のどちらの応募ルートでも同じSPIが用いられるのが標準で、コース別に種類を細かく使い分けるケースは少ないと編集部は見ています。

ただし年度やプログラムによって実施方式が変わる可能性はあるため、応募予定のインターン情報は必ず最新の案内で確認してください。

会場形式が指定された場合は、案内が届いたら早めに近隣会場を予約しないと締切間際に枠が埋まりやすい点にも注意が必要です。

出題科目と試験時間(言語・非言語・性格検査)

IHIのインターンWebテストは、言語分野・非言語分野・性格検査の3科目で構成されます。

編集部が体験談を照合したところ、言語は約30問で25分前後、非言語は約30問で20分前後、性格検査は別途自宅受検という構成が報告されています。

言語は二語の関係・語句の意味・長文読解が中心で、限られた時間で語彙の正確な理解と読解スピードが問われます。

非言語は推論・確率・損益算・割合と比・集合などが頻出で、理系が多く集まるIHIの選考では非言語の正答率が通過に直結しやすい傾向にあります。

非言語を得点源にできる理系は有利ですが、見落としがちなのが言語で、語彙を詰めずに本番へ行くと言語だけが足を引っ張るケースが目立ちます。

本選考と同じか・インターン特有の傾向

IHIはインターン・本選考ともにSPIを用いており、テストの種類自体はインターンと本選考で大きく変わらないと考えてよいでしょう。

そのため、インターンで一度SPIを仕上げておけば、本選考でも同じ準備がそのまま通用するのが理系にとって大きなメリットです。

インターン特有の傾向としては、母集団が本選考より大きいぶん、序盤の絞り込みでボーダーがやや上振れしやすい点が挙げられます。

また、インターン時の性格検査やSPI結果が本選考に引き継がれる場合があるため、インターンだからと油断して適当に受けるのは避けたいところです。

本選考との違いは「面接で研究を語る前の足切りが重い」点に集約されると編集部は捉えており、まずは数値で確実にラインを越える準備を優先しましょう。

編集部が分析するIHIインターンWebテストの通過率とボーダー

IHIは通過率を公表していないため、ここでは就活体験談ベースの目安を編集部が整理して提示します。あくまで推定値ですが、自分が確保すべき得点ラインを決める材料として活用してください。

通過率の目安(サマー/秋/冬別)

IHIのインターンWebテストの通過率は非公表ですが、体験談ベースで見るとサマーは応募倍率が高く通過率は2〜3割程度、秋・冬はやや落ち着いて3〜4割程度と推測されます。

サマーは航空エンジンや宇宙といった花形事業への関心から応募が集中し、Webテストの段階で大きく絞り込まれやすい傾向にあります。

応募者層には旧帝大・東工大・早慶などの理系が多く集まるため、平均得点ラインそのものが押し上げられやすいのがIHI選考の特徴です。

編集部が確認した範囲では、インターン全体の倍率は20倍超と報じる就活サイトもあり、相対評価で上位に入るには手応えだけでなく安定した正答率が必要になります。

通過率が低いからと諦めるのではなく、出題形式に慣れて正答率を底上げすれば、理系の非言語の強みを活かして十分に勝負できます。

ボーダーと正答率の目安

ボーダーラインも非公表ですが、複数の就活情報を照合すると正答率7割前後がIHIのSPIボーダーの目安と見られます。

ただしサマーのように応募が集中するシーズンでは7割では不安が残り、上位に確実に食い込むなら8割を狙っておきたいというのが編集部の見立てです。

秋・冬は応募者数が落ち着くぶんボーダーがやや下がる可能性もありますが、本選考直結型プログラムでは選抜が厳しく、結局7割前後は必要になると考えておくのが安全です。

性格検査に「正答率」はありませんが、IHIが重んじる「ものづくりへの情熱」「現場主義」「責任感」と一貫した回答が評価される点は押さえておきましょう。

能力検査がボーダーを下回るとES内容に関わらず足切りされ得るため、理系は得意な非言語で8割、苦手になりがちな言語で7割を確保するイメージで準備すると現実的です。

結果の使い回しはできる?

SPIテストセンター形式が課された場合、過去に他社で受検したテストセンターの結果を使いまわすことが可能です。

そのため、IHIより前に練習企業でテストセンターを受け、手応えの良いスコアが取れていれば、その結果をそのまま提出できます。

研究や院進準備で多忙な理系にとって、使いまわしはサマー・秋・冬を通じてWebテストの負担を一度きりに抑えられる大きな武器になります。

一方、企業ごとに個別実施されるWebテスティング方式や独自テストの場合は使いまわしできないため、受検案内が届いた段階で方式を必ず確認してください。

テストセンターは自分の正確なスコアが分からない仕様のため、手応えが悪かった場合は他社受検時に撮り直す気持ちで、より良いスコアでの応募を目指しましょう。

IHIインターンWebテストで落ちる人の傾向と回避策

編集部が体験談を分析すると、IHIのインターンWebテストで落ちる人にはいくつか共通点があります。理系特有の落とし穴も含めて、事前に知っておくだけで通過率は大きく変わります。

落ちる人に共通する3つの傾向

IHIのインターンWebテストで落ちる人には、大きく3つの共通点があります。

1つ目は対策本を1周もせず本番に臨む人で、SPIは出題パターンを知っているかで得点が大きく変わるため、ぶっつけ本番ではボーダーを下回りやすくなります。

2つ目は性格検査を軽視する人で、能力検査だけ対策して性格検査を雑に答えると、求める人物像と合わないと判断され、能力検査が良くても評価を落とすことがあります。

3つ目は言語を後回しにする理系で、非言語に自信があるあまり語彙対策を省略し、言語だけが大きく沈んでトータルでボーダーに届かないパターンが目立ちます。

この3つに心当たりがある人は、対策本1周以上・性格検査の趣旨理解・言語の語彙詰めを本番前に必ず済ませておきましょう。

時間配分ミスで失敗するパターン

落ちる人に最も多いのが、時間配分のミスで問題を解き残すパターンです。

IHIのSPIは言語約30問25分・非言語約30問20分とテンポが速く、1問あたり40〜60秒で判断しなければ最後まで到達できません。

理系は1問を完璧に解こうと粘りがちですが、難問に時間を吸われると後半が手つかずになり、正答率は高いのに得点が伸びない事態に陥ります。

「分からない問題は飛ばす」「迷ったら選んで次へ進む」という割り切りを、練習段階で身体に覚えさせておくことが重要です。

研究で使う厳密さと試験での割り切りは別物だと意識し、ストップウォッチで時間を計りながら本番ペースで演習しておきましょう。

性格検査で落ちる人

性格検査で落ちる人の典型は、「自分を良く見せようとして矛盾した回答をしてしまう」パターンです。

性格検査では同趣旨の質問が表現を変えて何度も登場し、回答の一貫性がチェックされます。

たとえば「リーダーシップを発揮したい」と答えた後に「人前に出るのは苦手」と答えると、矛盾と判定され信頼性を疑われます。

技術職志望でも性格検査は等しく評価対象で、現場主義や責任感、チームでものづくりを進める協調性と真逆の回答が続くと、文化適合性で引っかかることがあります。

自分を偽らない範囲で、IHIの求める人物像と重なる側面を素直に答えることが、性格検査を安定して通過するコツです。

編集部おすすめのIHIインターンWebテスト対策ロードマップ

ここからは、研究と両立しながら最短でボーダーを越えるための具体的な対策手順を示します。理系の強みを活かしつつ弱点を潰す、編集部おすすめのロードマップです。

言語対策

言語は語彙・二語の関係・長文読解が中心で、理系が最も得点を取りこぼしやすい領域です。

語彙と二語の関係は知識で解けるため、対策本で頻出語句を一巡するだけで短期間に底上げでき、費用対効果が高いのが特徴です。

長文読解は全文を精読せず、設問を先に読んでから本文の該当箇所だけを拾うスキミング型に切り替えると、限られた時間でも得点を確保できます。

理系は普段から論文を精読する習慣があるぶん、試験では「全部読まずに探す」読み方への切り替えが効きます。

1日15〜20分でも語彙に触れ続ければ、本番までに言語のボトルネックは十分解消できます。

非言語対策

非言語は推論・確率・損益算・割合と比・集合などが頻出で、IHI選考では合否を分ける主戦場です。

理系にとっては得点源にしやすい一方、スピードを伴った正確さが求められるため、公式の理解だけでなく典型問題の反復で解法を瞬時に引き出せる状態を作りましょう。

推論は条件を表に整理して絞り込む解法が定石で、初見でも手が止まらないよう同型問題を繰り返すことが効果的です。

テストセンターは正答状況に応じて出題が組み替わる方式のため、序盤の正答率を高く保つことが高得点への近道になります。

対策本を最低2周し、間違えた問題だけを抽出して3周目を回せば、研究の合間でも効率よく非言語を仕上げられます。

得意分野でケアレスミスを減らすことが、相対評価で平均点が高いIHIの選考では7割から8割へ得点を押し上げる決め手になります。

「答え」を探すより効率的な対策法

Webテスト対策で「答え」をネットで探す人もいますが、解答集に頼った対策はIHIのインターン選考では通用しません

テストセンターは受検者ごとに問題が組み替わるため、解答を暗記しても次の問題には適用できないからです。

性格検査には正解がなく、解答集を見ても得点は上がらず、むしろ回答の矛盾で信頼性を下げるリスクすらあります。

そもそも「答え」を探す時間で対策本を1ページ多く解いたほうが、本番の得点に直結します。

出題形式に慣れ、解法パターンを自分の頭で素早く引き出す王道の練習こそが、研究と両立する理系にとって最短ルートの対策法です。

IHIインターンのES・面接・GD対策

Webテストを越えた先には、ES・GD・面接が待っています。理系の研究力を評価に変えるために、Webテストと並行して準備しておきたいポイントを整理します。

ESの傾向

IHIのインターンESは、設問が3問前後で各200字程度と短く、関心のある事業・志望動機・実現したいことなどが問われる傾向にあります。

字数が短いぶん、結論を先に置き、IHIのどの事業に・なぜ関心があるのかを端的に示す構成力が求められます。

理系は研究テーマとIHIの技術領域(航空エンジン、宇宙、エネルギー、プラント等)の接点を一文で結べると、説得力が一気に増します。

「重工業の中でなぜIHIか」を言語化しておくと、ESにも面接にも一貫した軸として使えます。

たとえば「水素航空機の燃料ポンプ設計に研究で扱う流体解析を活かしたい」のように、研究と事業を具体的に接続すると短い字数でも差別化できます。

体験談を見るとES重視の傾向があるため、Webテスト対策と並行して早めに書き上げ、推敲する時間を確保しておきましょう。

GD対策

IHIのインターン選考では、プログラムによってグループディスカッション(GD)が実施されることがあります。

テーマは社会インフラの未来像や重工メーカーの新規事業など、業界知識を前提とした内容が多い傾向にあります。

評価されるのは議論をリードする力だけでなく、メンバーの意見を引き出す協調性と、結論へ収束させる論理性です。

理系は論理性を強みにできるので、無理に司会を取らずとも、前提整理や数値での裏づけといった発言で十分に評価されます。

就活仲間との模擬GDで「前提確認・時間管理・結論づくり」を練習しておけば、本番でも落ち着いて貢献できます。

面接質問

面接では、研究内容・ガクチカ・志望動機が中心に問われ、技術職では研究の深掘りが入る傾向にあります。

研究は専門外の面接官にも伝わるよう、目的・手法・結果・自分の役割を平易な言葉で説明できるよう準備しておきましょう。

「インターンで何を学びたいか」を明確に語れると、目的意識の高い学生として評価されやすくなります。

水素・アンモニア発電やSAF、宇宙利用の拡大など、IHIが注力する分野に自分なりの見解を持っておくと回答に深みが出ます。

インターンで好成績を残すと優秀者が早期選考に案内されるケースもあるため、面接まで一貫した軸で臨むことが本選考の優遇につながります。

まとめ:IHIサマーインターンWebテストを突破するために

編集部が体験談を検証した結果、IHIのインターンWebテストはSPI(テストセンター形式)が主流で、言語約30問25分・非言語約30問20分・性格検査の3科目で構成されます。

通過率はサマーが2〜3割、秋・冬が3〜4割程度(いずれも非公表のため推定)、ボーダーは正答率7割前後が目安で、人気のサマーでは8割を狙うのが安全圏です。

落ちる人の傾向は「対策本未着手」「性格検査軽視」「言語の後回し」「時間配分ミス」「性格検査での回答矛盾」に集約され、いずれも事前準備で回避できます。

理系は非言語を得点源にしつつ、手薄になりがちな言語の語彙を詰め、研究の合間に時間を計った演習を積むのが最短の対策です。

SPIテストセンターの結果は使いまわせるため、サマーで一度仕上げておけば秋・冬、そして本選考まで負担を抑えて戦えます。

28卒のサマー・秋・冬インターンで結果を残せば、本選考の早期選考ルートに乗れる可能性が高まるため、Webテスト対策を最優先で進め、確実にインターン参加の席を掴み取りましょう。

この記事を友達におしえる!

LINEで送る ツイートする シェアする URLをコピーする

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます