
HRteamに新卒入社。 キャリアアドバイザーの経験を経てマーケティング事業へ異動。 アドバイザー時代にサービス立ち上げや人材開発、人事の業務に携わり、現在では「Digmedia」のメディア運営責任者を担っている。
「凸版印刷(TOPPAN)のサマーインターンに応募したいけれど、入口のWebテストでどれくらい絞られるのか分からない」——理系の研究室で多忙な毎日を送るあなたにとって、これは見過ごせない不安のはずです。
TOPPANは120年以上の歴史を持つ印刷業界の最大手ですが、いまや事業の主軸は情報コミュニケーション(DX・データ・セキュア)、エレクトロニクス(半導体フォトマスク・FC-BGA基板・ディスプレイ部材)、パッケージ(GL BARRIERなど高機能包材)へと大きく広がっています。
とくに技術系インターンは理系学生限定で、半導体フォトマスクの微細加工や機能性薄膜、物性評価など研究テーマ直結のコースが多数用意されているため、情報・電気電子・材料・化学・物理・機械系の学生からの注目度が非常に高いプログラムです。
そして、その人気プログラムの入口に立ちはだかるのが玉手箱形式のWebテストです。Digmedia編集部では複数の就活体験談・選考クチコミを突き合わせ、通過率・ボーダー・落ちる人の傾向を検証しました。
この記事では、編集部が集めた一次情報をもとに、凸版印刷サマーインターンWebテストの実像と、研究と両立しながら最短で突破する対策法を整理します。
- 凸版印刷サマー・秋・冬インターンの選考フローと28卒スケジュール
- 編集部が検証した玉手箱の通過率とボーダーの目安
- 玉手箱で落ちる人の傾向と理系学生向けの回避策
- 「答え」探しに頼らず突破する効率的な対策ロードマップ
- 28卒で2026年サマー/秋/冬インターンに応募予定の人
- 情報・電気電子・材料・化学・物理・機械系で、半導体・電子部材・DX領域の技術職インターンを狙う理系学生
- 研究や院進準備と両立しながら玉手箱対策の時間を最小化したい人
- 計数・言語・英語のうち苦手科目をピンポイントで潰したい人
目次[目次を全て表示する]
凸版印刷サマーインターン選考の全体像と適性検査の位置づけ
凸版印刷のインターンWebテストを攻略するには、まず選考全体のなかでWebテストがどこに置かれ、どんな役割を担っているのかを掴むことが出発点になります。とくに理系の技術コースは研究テーマとの適合が重視される一方、入口の足切りはWebテストで一律に行われるため、ここで落ちると研究内容を見てもらう前に終わってしまいます。サマー・秋・冬それぞれの流れと28卒スケジュールを押さえ、対策の起点を決めましょう。
サマー・秋・冬の選考フローと28卒スケジュール
凸版印刷のインターン選考は「エントリー → ES提出 → Webテスト(玉手箱) → 面接 → インターン参加」という流れが基本です。
ESとWebテストはほぼ同時期に求められることが多く、両方を通過して初めて面接に進める関門設計になっています。
28卒のサマーは2026年6月頃にエントリー開始、締切は6月下旬〜7月上旬、本番実施は8〜9月が想定されます。
秋は9〜10月エントリーで11月前後の実施、冬は10〜11月エントリーで12月〜2027年2月の実施と、シーズンが進むほど本選考に近づきます。
院進予定者は学会・中間発表が夏に集中しやすいため、エントリー開始の2〜3か月前から玉手箱対策を前倒ししておくと研究と衝突しません。
本選考との違い
本選考と比べると、インターン選考は面接回数が1〜2回と少なめで、そのぶんWebテストとESでの絞り込みが厳しくなる傾向があります。
つまりインターンでは、面接で挽回する機会が乏しい分、Webテストの足切りラインを確実に越えることが本選考以上に重要になります。
また、本選考では受検方式がSPIのテストセンターになる年度も報告されていますが、インターン段階では自宅受検の玉手箱が中心という違いも押さえておきましょう。
本選考直結型の冬インターンになると、ES・面接ともに本選考に近い水準で評価されるため、シーズンごとに「どこまで本選考に近いか」を意識して対策の重さを変えるのが賢明です。
理系の技術コースは研究内容のヒアリングが本選考で深掘りされますが、インターンの段階では研究の話に入る前にWebテストで母集団が大きく削られる点を忘れないでください。
Webテストの位置づけ
凸版印刷インターンにおけるWebテストは、純然たる足切りフィルターとして機能しています。
ESの内容がどれだけ優れていても、Webテストのボーダーを下回れば原則として次の選考には進めない仕組みです。
逆に言えば、Webテストさえ越えれば理系の強みである研究内容や技術的関心をES・面接でアピールする土俵に立てるということです。
サマーは応募が集中し相対評価のラインが上がりやすいため、Webテストの位置づけは「最初にして最大の壁」と捉えるのが現実的です。
研究が忙しいからと後回しにするほど不利になる構造なので、編集部としては選考準備の最優先項目にWebテスト対策を据えることをおすすめします。
凸版印刷インターンで実施される玉手箱の傾向
足切りを越えるには、出題されるテストの正体を正確に知ることが先決です。凸版印刷のインターンでは玉手箱が中心ですが、玉手箱はSPIと出題形式も時間設計もまったく異なります。理系学生はSPIの非言語に苦手意識が薄い一方、玉手箱特有の「同形式連続出題」や短い制限時間に足をすくわれがちです。種類・科目・試験時間と、本選考との異同を編集部視点で整理します。
玉手箱の種類と受検方式
凸版印刷のインターン選考では、玉手箱(自宅受検型のWebテスト)が課されるケースが中心と確認できます。
玉手箱は日本エス・エイチ・エル社が提供する適性検査で、自宅のパソコンから期限内に受検する方式が一般的です。
最大の特徴は「同じ形式の問題が連続して出題される」点で、計数なら図表読み取りなら図表読み取りだけが続く構成になります。
電卓の使用が前提のため、使い慣れた電卓を手元に置いて受検できるのは理系学生にとって追い風です。
年度によってはSPIや独自テストへ切り替わる可能性もあるため、案内メールでテスト種別を必ず確認しましょう。
出題科目と試験時間(計数・言語・英語・性格)
玉手箱が出題される場合、計数・言語・性格検査の3科目が基本で、グローバル展開を進めるTOPPANでは英語が加わる年度もあります。
標準的な試験時間は計数が約35分・言語が約25分・性格検査が約20分で、1問あたりの制限時間が非常に短いのが特徴です。
計数は四則逆算・図表読み取り・表の空欄推測が中心で、理系なら計算自体は難しくありませんが、処理スピードと電卓操作の速さが得点を左右します。
言語は論旨把握・趣旨判定型の長文読解が中心で、「述べられている/いない/判断できない」の3択を素早く見極める形式が代表的です。
英語が課される場合も長文の趣旨を短時間で読み取る力が問われるため、研究で英語論文を読み慣れている院生はここで優位に立てます。
本選考と同じか・インターン特有の傾向
本選考でも玉手箱が採用される年度があり、インターン選考でも同系統のテストが続く可能性が高いと考えておきましょう。
一方で、本選考では受検方式がSPIのテストセンターに切り替わる報告もあり、インターン=玉手箱、本選考=玉手箱orSPIと幅があるのがTOPPANの傾向です。
インターン特有の傾向としては、サマーで応募が集中する分、足切りラインが本選考と同等かやや高めに設定されやすい点が挙げられます。
理系の技術コースでも、Webテストの科目構成は文系と共通で、計数・言語・性格が一律に課されるのが通例です。
つまり「理系だから計数で稼げる」一方、言語・性格で取りこぼすと総合点でボーダーを割るリスクがあることを念頭に置いてください。
編集部が分析する凸版印刷インターンWebテストの通過率とボーダー
通過率とボーダーは凸版印刷も公式には非公表のため、編集部では複数の就活体験談・選考クチコミをもとに目安を推定しました。あくまで「目安」であり年度・コースで変動しますが、自分が確保すべき得点ラインの基準にはなります。サマー・秋・冬別の通過率、ボーダーと正答率、そして玉手箱ならではの結果使い回しの可否を順に検証します。
通過率の目安(サマー/秋/冬別)
体験談ベースでの編集部の推定では、サマーは応募倍率が高く通過率20〜30%程度、秋・冬は30〜40%程度と見ています。
印刷最大手の知名度に加え、半導体フォトマスクやDXなど成長領域への注目が重なり、サマーは特に応募が集中する構造です。
応募者層には旧帝大・早慶・上位国公立の理系が多く集まるため、相対評価の基準が引き上げられやすい点も見逃せません。
秋・冬は応募者層が絞られるぶん通過率は上がりますが、本選考直結型プログラムでは選抜が厳しくなるため油断は禁物です。
これらはあくまで就活体験談ベースの目安であり、年度やコースで上下する前提で、自分は高めのラインを狙う心構えで臨みましょう。
ボーダーと正答率
ボーダーラインも非公表ですが、編集部の検証では正答率6〜7割程度が目安と考えられます。
SPI回ではボーダーは標準的との声が多い一方、玉手箱回はスピード勝負ゆえに「正答率は高くても解き残しで点が伸びない」失点が起きやすい点に注意が必要です。
安全圏を狙うなら、サマーは7割を最低ライン、秋・冬でも7割前後を目標に置くのが現実的です。
理系学生は計数で7〜8割を固めやすいぶん、言語で5割を切らないことが総合ボーダー突破の鍵になります。
性格検査に正答率の概念はありませんが、回答の一貫性が崩れると信頼性スコアが下がるため、ここも実質的なボーダー要素として扱いましょう。
結果の使い回し
凸版印刷のインターンで採用される玉手箱は企業ごとに毎回受検する仕組みで、結果の使いまわしはできません。
SPIのテストセンターなら他社で受検したスコアを使いまわせますが、玉手箱は本番一発勝負です。
これは裏を返せば、他社の玉手箱選考を先に受けて形式に慣れてから凸版印刷の本番に臨めるということでもあります。
みずほ・PwC・アクセンチュアなど玉手箱を課す企業を練習台に使い、出題パターンに体を慣らしてから本命に臨むのが効率的な戦略です。
SPI形式に切り替わった年度なら過去のテストセンター結果を活用できる余地があるため、案内メールでのテスト種別確認を徹底してください。
凸版印刷インターンWebテストで落ちる人の傾向と回避策
編集部が体験談を読み込んで見えてきたのは、玉手箱で落ちる人には明確な共通点があるということです。逆に言えば、これらを事前に潰しておけば通過率は大きく上げられます。とくに理系学生は計数の手応えに引っ張られて言語・性格・時間配分を軽視しがちなので、自分の弱点と照らし合わせながら読み進めてください。サマー・秋・冬いずれのシーズンでも共通する落とし穴です。
共通する3つの傾向
落ちる人の特徴は、編集部の検証では大きく3つに集約されます。
1つ目は対策本を1周もせず本番に臨む人で、玉手箱は形式を知っているかどうかで得点が激変するため、ぶっつけ本番はほぼ足切り確定です。
2つ目は性格検査を軽視する人で、能力検査が良くてもTOPPANが求める人物像と合致しないと判断されると落ちることがあります。
3つ目は受検環境を整えない人で、Wi-Fiのみで受検して通信切断により再受検不可となるケースが意外と多発しています。
理系学生は1つ目の「対策不要だろう」という油断に陥りやすいため、計数が得意でも言語と形式慣れに必ず時間を割く意識を持ちましょう。
時間配分ミス
玉手箱で最も多い失敗が、時間配分のミスで多くの問題を解き残すパターンです。
四則逆算は1問10〜15秒で解く必要があり、1問に固執すると後半が手つかずで終わる構造になっています。
正答率は高いのに得点が伸びないという理系特有の落とし穴は、ほぼこの解き残しが原因です。
「分からない問題は即飛ばす」「迷ったら直感で選んで次へ」という判断を瞬時に下せるよう、ストップウォッチで時間を計りながら練習しましょう。
解ける問題から先に取り、確実に積み上げる戦略を本番前に身体化しておくことが、サマーの高ボーダー突破には不可欠です。
性格検査で落ちる人
性格検査で落ちる典型は、自分を良く見せようとして矛盾した回答をしてしまうパターンです。
性格検査には同趣旨の質問が表現を変えて何度も登場し、回答の一貫性がチェックされます。
「リーダーシップを発揮したい」と答えながら後半で「人前は苦手」と答えると、矛盾と判定され信頼性が下がります。
技術職志望でも性格検査は文系と共通で課されるため、研究室で黙々と作業するタイプの学生ほど、協働性や挑戦心の側面を素直に答える準備をしておきましょう。
自分を偽らない範囲でTOPPANの求める人物像と重なる側面を一貫して回答するのが、足切りを避ける最大のコツです。
編集部おすすめの凸版印刷インターンWebテスト対策ロードマップ
ここからは、研究と両立しながら最短で玉手箱を突破するための具体的な対策ロードマップを示します。ポイントは「言語」「非言語(計数)」「答え探しをしない」の3点です。理系学生は計数を伸ばしやすい一方で言語で取りこぼしやすいため、配分にメリハリをつけるのが効率的。サマーのボーダーは高めという前提で、限られた時間を投資対効果の高い順に使いましょう。
言語対策
玉手箱の言語は論旨把握・趣旨判定型が中心で、1問あたり約30秒という短さで答える必要があります。
趣旨判定型は「述べられている/いない/判断できない」を瞬時に切り分ける形式で、本文と選択肢の対応関係を素早く見抜く処理力が問われます。
理系で読解に苦手意識がある人は、1つの長文を3分以内で読み切り要旨を1文でまとめる練習を反復すると、本番の速度が一気に上がります。
全文精読ではなく段落ごとの要旨を掴むスキミング技術を意識し、対策本「これが本当のWebテストだ!玉手箱・C-GAB編」を最低2周回しましょう。
言語は理系の総合点を最も落としやすい分野なので、毎日30分でも継続して触れることを最優先の習慣にしてください。
非言語(計数)対策
計数は四則逆算・図表読み取り・表の空欄推測のいずれか1パターンが連続して出題されます。
理系は計算自体に苦労しませんが、電卓操作のスピードと暗算の併用で1問あたりの時間を削れるかが勝負になります。
図表読み取りでは構成比や増減率を素早く割り出す処理が頻出で、必要な数値だけを抜き出す「読み飛ばし力」が効きます。
電卓は本番で使う機種を対策段階から固定し、同じ電卓で叩く動作を体に染み込ませましょう。
計数は対策の有無で最も点差が開く分野なので、理系の得点源として8割以上を狙い、言語の取りこぼしをここで補う設計が有効です。
「答え」を探すより効率的な対策法
Webテストの「答え」をネットで探そうとする就活生は一定数いますが、解答集に頼る対策は凸版印刷の選考では通用しません。
玉手箱は企業ごとに出題セットが変わるため、出回っている「答え」が自分の本番と一致する保証はありません。
ランダムに近い形で問題が組み替えられるため、解答を暗記しても次の問題に適用できないのも実情です。
性格検査には正解がなく、解答集を見ても点は上がらず、むしろ回答の矛盾で信頼性を落とすリスクすらあります。
結局、形式に慣れて自分で速く解く王道の練習が最短ルートであり、答えを探す時間があれば対策本を1問でも多く解く方が確実に得点につながります。
凸版印刷インターンのES・面接・GD対策
Webテストを越えた先には、ES・GD・面接が待っています。理系の技術コースでは研究内容の深掘りが入る一方、インターン段階では志望動機やガクチカで母集団から抜け出すことが求められます。本選考に直結する冬インターンほど評価は厳しくなるため、Webテスト対策と並行して各選考の傾向を押さえておきましょう。研究との両立を前提に、準備の優先順位を整理します。
ESの傾向
凸版印刷インターンのESでは、志望動機・ガクチカ・「インターンで学びたいこと」が中心に問われます。
理系は研究テーマを書く欄があれば、専門用語を並べるのではなく課題設定と工夫を平易に説明し、文系の選考担当にも伝わる記述を心がけましょう。
「なぜ印刷業界の中でTOPPANか」を、半導体フォトマスク・DX・GL BARRIERなど具体的な事業と結びつけて語れると説得力が増します。
ESとWebテストは同時提出を求められることが多いため、研究が立て込む前にES下書きを仕上げておくと安心です。
サマーは応募が多くESでも絞られるため、結論ファーストで簡潔に書くことを徹底してください。
GD対策
インターン選考ではグループディスカッション(GD)が実施されるケースがあります。
テーマは「脱・印刷の時代にどう生き残るか」「DX事業の新規顧客をどう獲得するか」など、業界の構造変化を前提とした内容が多い傾向です。
評価軸は議論をリードする力だけでなく、メンバーの意見を引き出す協調性と結論へ収束させる論理性です。
理系学生は黙考しがちですが、根拠を添えた発言や前提確認の一言で十分に評価されるため、無理に司会を奪う必要はありません。
就活仲間との模擬GDやエージェントのGDイベントで場慣れし、「前提確認・時間配分・結論まとめ」の3点を意識しましょう。
面接質問
インターン面接では、ガクチカと志望動機に加え、「インターンで何を学びたいか」が中心に問われます。
技術職志望なら研究内容や半導体・電子部材技術への関心を、その技術がTOPPANのどの事業に活きるかまで結びつけて語れると強い印象を残せます。
本選考直結型の冬インターンでは「10年後にどう貢献したいか」など長期視点の質問も増えます。
印刷需要が縮小するなかDX・半導体・サステナブル包材へ転換を進めるTOPPANの方向性について、自分なりの見解を準備しておきましょう。
院進予定者はスケジュールの都合を聞かれることもあるため、研究と選考の両立計画を簡潔に説明できるよう整理しておくと安心です。
まとめ:凸版印刷サマーインターンWebテストを突破するために
本記事では、編集部の検証をもとに凸版印刷サマーインターンWebテストの実像を整理してきました。最後に理系学生が押さえるべき要点を振り返ります。
凸版印刷のインターンWebテストは玉手箱(自宅受検)が中心で、計数・言語・性格、年度により英語が加わる構成です。
通過率の目安はサマー20〜30%・秋冬30〜40%、ボーダーは正答率6〜7割が目安で、安全圏を狙うなら7割以上を目標に置きましょう。
玉手箱は結果の使い回しができない一発勝負のため、他社の玉手箱を練習台に形式へ慣れてから本番に臨むのが効率的です。
落ちる人の傾向は「対策本未着手・性格検査軽視・受検環境未整備・時間配分ミス・回答矛盾」に集約され、理系は計数の得意さに油断して言語と形式慣れを軽視しがちな点に要注意です。
対策は言語を毎日30分・計数を得点源として8割狙い・答え探しはせず王道の反復、という配分が研究との両立に最適です。
28卒のサマー・秋・冬インターンで結果を残せば、本選考の早期選考ルートに乗れる可能性が高まります。研究で忙しい今だからこそ、Webテスト対策を最優先で前倒しし、確実にインターンの席を掴み取りに行きましょう。