
HRteamに新卒入社。 キャリアアドバイザーの経験を経てマーケティング事業へ異動。 アドバイザー時代にサービス立ち上げや人材開発、人事の業務に携わり、現在では「Digmedia」のメディア運営責任者を担っている。
ローランド・ベルガーは、世界4大戦略コンサルティングファームの中で唯一の欧州系・独立系として知られる、ドイツ発祥の戦略コンサルティングファームです。
自動車・インダストリー・モビリティ領域に圧倒的な強みを持ち、近年はデジタル変革やデータアナリティクスの案件も拡大しているため、理系学生やデータ分析を武器にしたい院生からの注目度が年々高まっています。
そのローランド・ベルガーが28卒向けに開催するサマーインターンは、内定者の多くがここから生まれる「内定直結型」のジョブであり、参加するためにはまずWebテストという最初の関門を突破しなければなりません。
戦略コンサルはケース面接の印象が強いですが、ローランド・ベルガーのインターン選考では難関とされるTG-WEBや玉手箱が1次足切りとして課されるため、ここで得点を落とすとケース面接にすら進めません。
そこでDigmedia編集部では、就活体験談をもとにローランド・ベルガーインターンWebテストの種類・通過率・ボーダー・落ちる人の傾向を検証し、理系学生が研究と両立しながら突破するための対策を整理しました。
外資系戦略コンサルは人気が高く倍率も厳しいですが、Webテストは正しく準備すれば必ず越えられます。確実にサマーインターンの席を掴み取りに行きましょう。
- ローランド・ベルガーサマーインターンの選考フローと適性検査の位置づけ
- インターンWebテストの種類(TG-WEB・玉手箱など)と試験時間
- サマー・秋・冬別の通過率とボーダーの目安
- 理系学生が研究と両立しながら落ちないための対策ロードマップ
- 28卒で2026年サマー/秋/冬インターンに応募予定の人
- 数学・物理・情報・統計・機械系など理系のバックグラウンドを武器にコンサルを志す人
- デジタル・データアナリティクス領域で戦略コンサルに挑戦したい理系・院生
- 研究と並行して効率よくWebテスト対策を進めたい人
目次[目次を全て表示する]
ローランド・ベルガーサマーインターン選考の全体像と適性検査の位置づけ
ローランド・ベルガーのサマーインターンに応募する前に、まず選考全体の流れと、その中でWebテストがどの位置にあるのかを把握しておくことが大切です。全体像が見えれば、いつまでに何を仕上げるべきかが明確になります。
サマー・秋・冬の選考フローと28卒スケジュール
ローランド・ベルガーのインターン選考フローは「エントリー → ES提出 → Webテスト → 複数回のケース面接 → ジョブ(インターン)参加」という流れが基本です。
28卒向けのサマーインターンは、2026年6月頃にエントリーが始まり、応募締切は6月下旬〜7月上旬になると想定されます。
ジョブ本番は2026年8月〜9月に実施され、Webテストは応募締切前後に受検するのが一般的な流れです。
その後、秋ジョブは2026年10月〜11月、冬ジョブは2026年12月〜2027年2月に開催される見込みです。
理系の院生は研究や学会の予定と重なりやすいため、エントリー開始の2〜3か月前から逆算して対策時間を確保しておくと安心です。
本選考との違い
ローランド・ベルガーのサマーインターン選考は、本選考と比べてケース面接の回数がやや少なく、ジョブでの活躍そのものが評価対象になる点が大きな違いです。
本選考は複数回のケース面接が中心ですが、サマーインターンはジョブ内のグループワークでのパフォーマンスがそのまま早期選考の評価につながります。
一方で、足切りとして課されるWebテストの難易度や形式は、インターンと本選考でほぼ同水準と考えてよいでしょう。
つまりサマーインターンのWebテスト対策は本選考の対策も兼ねるため、早く仕上げるほどリターンが大きくなります。
「インターンだから簡単だろう」という油断は禁物で、インターンの段階から本選考並みの水準で絞り込まれると理解しておきましょう。
選考におけるWebテストの位置づけ
ローランド・ベルガーの選考において、Webテストは「ケース面接に進むための前提条件」という位置づけです。
戦略コンサルはケース面接が選考の主役ですが、そのケース面接にたどり着く前にWebテストで一定割合の応募者が落とされる仕組みになっています。
ローランド・ベルガーの内定者は例年10〜15名程度と他の戦略ファームより少なく、母集団に対して採用枠が極めて限られているため、Webテストの足切りラインは高めに設定されていると考えられます。
理系学生にとっては非言語(計数)が得点源になりやすいぶん、ここで差をつけてケース面接の切符を確実に手にできます。
裏を返せば、Webテスト対策を後回しにすると得点不足でケース面接のチャンスを逃すため、最優先で取り組むべき関門です。
ローランド・ベルガーインターンで実施されるWebテストの傾向
対策の第一歩は、どんなテストが課されるのかを正確に知ることです。ローランド・ベルガーのインターンWebテストは年度やシーズンによって形式が変わる可能性があるため、種類・科目・特徴を押さえておきましょう。
テストの種類と受検方式(TG-WEB・玉手箱・独自形式の可能性)
就活体験談を検証すると、ローランド・ベルガーのインターン選考ではTG-WEBが課されたという報告が複数あり、年度によっては玉手箱が使われた事例も見られます。
TG-WEBはヒューマネージ社が提供する自宅受検型の適性検査で、SPIや玉手箱とは問題形式が大きく異なり「初見殺し」と呼ばれるほど難易度が高いのが特徴です。
欧州系の独立系戦略ファームらしく、英語の設問や論理推論を含む独自色の強い出題が混在する可能性もあり、どの形式が来ても対応できる準備が求められます。
受検方式は自宅のPCから受けるオンライン形式が基本で、応募シーズンごとに案内メールで指定形式を必ず確認してください。
どの形式が出るかは断定できませんが、難易度の高いTG-WEBに照準を合わせて対策しておけば、他形式が来ても応用が利きます。
出題科目と試験時間
ローランド・ベルガーのインターンWebテストでは、計数(非言語)・言語・英語・性格検査の組み合わせで出題されるのが基本で、TG-WEBの場合は4科目構成になります。
TG-WEBの従来型は言語12問12分・計数9問18分・英語10問15分という構成で、1問あたりにじっくり考える難問が中心です。
一方、新型は言語34問7分・計数36問8分とスピード勝負になるため、どちらのタイプが来ても対応できるよう両方の練習をしておく必要があります。
計数では図形の法則性・暗号・展開図といった「思考力を問う問題」が出るのがTG-WEB従来型の特徴で、SPIの延長では解けません。
理系学生は数的処理に強い反面、こうしたパズル的な問題は初見では戸惑いやすいため、TG-WEB専用の問題集で出題パターンに慣れておくことが得点アップの鍵になります。
本選考と同じか・インターン特有の傾向
ローランド・ベルガーのWebテストは、インターンと本選考で形式・難易度ともにほぼ同水準と考えられ、インターンだから易しくなることはありません。
むしろサマーインターンは応募者数が最も多いため、Webテストで効率的に母集団を絞り込む傾向が強く、ボーダーが上振れしやすい点に注意が必要です。
秋・冬になると応募者がトップ層に絞られていく一方、ジョブが本選考直結になるぶん要求水準は下がらず、結局どのシーズンも高い得点が求められます。
インターン特有の傾向としては、ESとWebテストをほぼ同時に提出・受検させるケースが多く、両方を並行して準備しておかないと締切に追われがちです。
研究で忙しい理系の院生ほど、案内メールが届いてから慌てないよう早めに着手しておくのがおすすめです。
編集部が分析するローランド・ベルガーインターンWebテストの通過率とボーダー
Webテストを突破するには、自分がどの程度の得点を取れば通過できるのかを知っておくことが欠かせません。ここでは編集部が体験談ベースで検証した通過率とボーダーの目安を整理します。
通過率の目安(サマー・秋・冬別)
ローランド・ベルガーのインターンWebテスト通過率は公式に公表されていませんが、就活体験談を検証すると、サマーは応募倍率が極めて高く通過率10〜20%程度、秋・冬は20〜30%程度が目安と見られます。
内定者数が10〜15名規模と少ないため、母集団に対して採用枠が極端に絞られており、Webテストの段階でかなりの応募者がふるい落とされます。
応募者には東大・京大・早慶の上位層や海外大卒、MBBを併願するトップ層が集まるため、母集団の平均レベルが他社より高いのも特徴です。
理系学生・院生は、計数や論理思考で高得点を狙えるため、この厳しい母集団の中でも非言語を武器に相対評価で上位に食い込める余地があります。
通過率が低いほど「準備した人だけが残る」構図になるため、対策時間を確保した人ほど有利です。
ボーダーと正答率の目安
ローランド・ベルガーインターンWebテストのボーダーラインも非公表ですが、戦略系コンサルのボーダーは一般的に正答率7〜8割程度が目安と考えられています。
TG-WEBは難易度が高いぶん全体の得点が伸びにくく、「全問解く」よりも「解ける問題で確実に得点する」戦略のほうが現実的です。
サマーインターンは応募者数が多くボーダーが上振れしやすいため、8割を最低ラインと捉えて準備を進めるのが安全です。
性格検査には「正答率」の考え方はありませんが、ローランド・ベルガーが掲げる3Eのバリュー「Entrepreneurship(起業家精神)」「Excellence(卓越性)」「Empathy(共感)」と一貫した回答ができているかが評価軸です。
能力検査でボーダーを下回るとESの内容に関わらず足切りされるため、ボーダー突破のための演習時間を最優先で確保してください。
テスト結果の使い回しはできる?
ローランド・ベルガーのTG-WEBや玉手箱は企業ごとに毎回受検する仕組みのため、SPIのテストセンターのような「結果の使いまわし」は基本的にできません。
そのため、ローランド・ベルガーの受検前に他社のTG-WEB・玉手箱で十分に練習を積み、本番一発勝負に備えておくことが重要です。
練習企業として他の戦略系コンサルや総合コンサルのWebテストを受けておくと、出題傾向に体を慣らした状態でローランド・ベルガー本番に臨めます。
もしローランド・ベルガーが他社より先に受検タイミングになる場合は、TG-WEB対策本やケース問題集で形式に慣れてから受けるようにしましょう。
TG-WEBは時間配分と初見問題への対応力が最大の壁なので、ストップウォッチを使い制限時間内に解き切る練習を繰り返してください。
ローランド・ベルガーインターンWebテストで落ちる人の傾向と回避策
通過率が低いローランド・ベルガーのWebテストですが、落ちる人にはいくつかの共通点があります。傾向を知って事前に潰しておくだけで、通過確率は大きく変わります。
共通する3つの傾向
ローランド・ベルガーのインターンWebテストで落ちる人には、大きく3つの共通点があります。
1つ目はケース面接対策に偏ってWebテスト対策を怠る人で、戦略コンサルはケースの印象が強いものの、その前段で7〜8割を取れなければ面接にすら進めません。
2つ目はTG-WEB特有の出題形式を知らずに受検してしまう人で、SPIや玉手箱の感覚で挑むと、図形・暗号・展開図などの初見問題に時間を奪われて得点が伸びません。
3つ目は受検環境を準備していない人で、Wi-Fiのみで受検した結果、試験中に通信が切れて再受検できず不合格になるパターンが意外と多く見られます。
理系学生は計数で得点源を作れる分、この3点さえ潰しておけば、Webテストで落ちる確率を大きく下げられます。
時間配分ミスで失敗するパターン
Webテストで落ちる人に最も多いのが、時間配分のミスで多くの問題を解き残してしまうパターンです。
TG-WEBの新型は計数36問を8分で解く必要があり、1問あたりに使える時間が非常に短く設定されています。
1問に時間をかけすぎると後半が手つかずで終わり、正答率は高くても得点が伸びないという事態に陥ります。
「分からない問題は飛ばす」「迷ったら直感で選んで次に進む」という判断を瞬時にできるまで練習を積みましょう。
研究の合間に1日30分でも、本番と同じ制限時間でストップウォッチを使って解くことで、本番でのペース感覚が身についていきます。
性格検査で落ちる人
性格検査で落ちる人の典型は、「自分を良く見せようとして矛盾した回答をしてしまう」パターンです。
性格検査には同じ趣旨の質問が表現を変えて何度も登場し、回答の一貫性がチェックされるため、答えを盛ると信頼性が下がってしまいます。
また、ローランド・ベルガーが求める3E(Entrepreneurship・Excellence・Empathy)と真逆の回答が続くと、企業文化に合わないと判断されることもあります。
技術職・データアナリティクス職を志す理系学生でも、性格検査では「論理性」「自律性」「協調性」がバランス良く見られる点を意識しましょう。
自分を偽らない範囲で、ローランド・ベルガーの価値観と重なる側面を素直に答えるのがコツです。
編集部おすすめのローランド・ベルガーインターンWebテスト対策ロードマップ
ここからは、研究と両立しながら効率よくボーダーを越えるための具体的な対策手順を紹介します。言語・非言語・効率的な学習法の順に、編集部おすすめのロードマップとして整理しました。
言語対策
言語分野は、TG-WEB従来型では文章の並べ替えや空欄補充、長文読解が中心で、論理的に文章構造を読み解く力が問われます。
攻略のコツは「全文を精読する」のではなく「段落ごとの要旨を素早く掴むスキミング技術」を身につけることです。
ローランド・ベルガーは欧州系ファームのため英語の設問が出題される可能性もあり、TOEIC700点以上を目安に英文読解の訓練もしておくと安心です。
理系学生は言語が手薄になりがちですが、ここで失点すると非言語の得点を相殺してしまうため、対策本を最低2周して頻出パターンを押さえておきましょう。
研究で英語論文を読む習慣がある院生は、その読解スピードを英語設問対策にそのまま活かせます。
非言語対策
非言語(計数)はTG-WEB従来型だと図形の法則性・暗号・展開図といった「思考力問題」が出るため、SPIの延長では解けないことを意識しましょう。
新型は四則逆算・図表読み取りがスピード勝負になるため、暗算力と電卓操作のスピードを鍛えておく必要があります。
理系学生は数的処理そのものには強いので、パズル的な出題形式に「慣れる」ことを最優先に、TG-WEB専用問題集で頻出パターンを潰すのが効率的です。
自動車・モビリティ領域の市場規模を題材にした図表問題が出ても、慣れていれば落ち着いて対応できます。
非言語は理系が最も差をつけやすい得点源なので、対策本を2周して解法を身体に染み込ませ、ここで確実に8割以上を取りに行きましょう。
「答え」を探すより効率的な対策法
Webテスト対策で「答え」をネットで探そうとする就活生がいますが、解答集に頼った対策はローランド・ベルガーでは通用しません。
第一に、TG-WEBや玉手箱は企業ごとに出題セットが変わるため、ネットの「答え」が自分の本番と一致する保証がありません。
第二に、TG-WEBの思考力問題は解法プロセスを理解していないと類題に応用できず、暗記では太刀打ちできません。
第三に、性格検査には正解がなく、解答集を見ても点数は上がらないどころか、回答に矛盾が出て信頼性が下がるリスクすらあります。
結局のところ、出題形式に慣れて自分の頭で解くスピードを上げるという王道の練習が最短ルートで、答えを探す時間があれば対策本を1ページでも多く解く方が確実に得点につながります。
ローランド・ベルガーインターンのES・面接・ケース対策
Webテストを突破した先には、ESとケース面接が待っています。理系学生が見落としがちなポイントも含め、選考全体で評価されるための準備を整理します。
ESの傾向
ローランド・ベルガーのESでは、「なぜコンサルか」「なぜローランド・ベルガーか」「学生時代に力を入れたこと」といった定番設問が問われます。
特に「なぜMBBや他ファームではなく欧州系の独立系を選ぶのか」という問いには、自動車・モビリティ・サステナビリティへの強みと自分の志向を結びつけて答える必要があります。
理系学生は、研究テーマや技術的バックグラウンドを「データドリブンな課題解決にどう活かすか」という観点で語ると、デジタル・データアナリティクス領域での貢献イメージを示せます。
ESとWebテストはほぼ同時提出になることが多いため、Webテスト対策と並行してES下書きを早めに用意しておくと締切に追われずに済みます。
ローランド・ベルガーの3Eバリューと自分の経験を結びつけ、論理性と人柄の両方が伝わる構成にまとめましょう。
ケース面接対策
ローランド・ベルガーの選考はケース面接が中心で、「日本のEV市場規模を推定せよ」「クライアント企業の収益を改善する施策を提案せよ」といった課題が出されます。
評価されるのは答えの正しさよりも、前提を確認し、フレームワークで構造化し、論理的に結論まで導くプロセスです。
理系学生はフェルミ推定の数的処理に強みがある一方、「ビジネス的な示唆出し」が手薄になりがちなので、施策提案までやり切る練習を重ねておきましょう。
自動車・モビリティ・製造業・サステナビリティ・エネルギー転換といったローランド・ベルガーの注力プラクティスを押さえておくと、業界理解の深さをアピールできます。
就活仲間との模擬ケースやケース問題集での演習を繰り返し、市場推定・収益改善・新規参入など複数パターンに慣れておきましょう。
面接で聞かれる質問
ローランド・ベルガーのインターン面接では、ケースに加えて志望動機やキャリアビジョンの深掘りが行われます。
「インターンで何を学びたいか」「10年後にどんなインパクトを生み出したいか」など、目的意識を問う質問に自分の言葉で答えられるよう準備しておきましょう。
Steeringパートナークラスが面接官として登場することもあり、自動車業界の電動化シフトやAI活用への自分なりの見解を持っておくと回答の説得力が増します。
理系の研究経験を「課題発見から仮説検証までのプロセス」としてコンサルの仕事に接続して語ると、強い印象を残せます。
逆質問の時間も用意されるため、データアナリティクス領域のキャリアパスについて質問を2〜3個準備しておくとよいでしょう。
まとめ:ローランド・ベルガーサマーインターンWebテストを突破するために
この記事では、ローランド・ベルガーサマーインターンWebテストの種類・通過率・ボーダー・落ちる人の傾向と、理系学生向けの対策ロードマップを編集部視点で検証してきました。
ローランド・ベルガーのインターンWebテストは難関のTG-WEBや玉手箱が課される可能性があり、計数・言語・英語・性格検査の組み合わせで出題されます。
通過率はサマーが10〜20%、秋・冬が20〜30%程度が目安で、ボーダーは正答率7〜8割、サマーは8割以上を狙うのが安全圏です。
結果の使いまわしはできないため、他社のTG-WEB・玉手箱で練習を積んで本番一発勝負に備え、有線LAN環境で受検することが落ちないための前提条件になります。
落ちる人の傾向は「Webテスト対策軽視」「TG-WEB形式への準備不足」「受検環境未整備」「時間配分ミス」「性格検査での回答矛盾」に集約され、これらを潰すだけで通過確率は大きく上がります。
理系学生は非言語を得点源にできる強みがあるため、TG-WEB専用問題集で形式に慣れ、研究と両立しながら早めに対策を仕上げて、28卒サマーインターンの席を確実に掴み取りに行きましょう。