【28卒】サイバーエージェントの倍率は?早期選考・本選考の時期と選考フロー

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伊東美奈
Digmedia監修者
伊東美奈

HRteamに新卒入社。 キャリアアドバイザーの経験を経てマーケティング事業へ異動。 アドバイザー時代にサービス立ち上げや人材開発、人事の業務に携わり、現在では「Digmedia」のメディア運営責任者を担っている。

28卒としてサイバーエージェントを受けるなら、倍率がどのくらいなのか、早期選考はいつ始まるのかを先に知っておきたいのではないでしょうか。

サイバーエージェントの新卒採用サイトを2026年10月13日に確認したところ、応募者数や倍率は公表されていませんでした。

一方で、28卒ビジネスコースの本選考はすでに2026年9月28日に受付が始まっていて、内定直結型インターンシップの定員も公式に書かれています。

この記事では、公式に出ている新卒入社の人数とインターンの定員から倍率の目安を示し、早期選考・本選考の時期、選考フロー、Webテスト、インターンとの関係を整理します。

この記事を読んでわかること
  • 公式の採用人数から見る倍率と就職難易度の目安
  • 28卒の早期選考・本選考の時期と締切
  • ビジネスコースとエンジニアコースの選考フロー
  • Webテスト(適性検査)の位置づけと準備
  • 内定直結型インターンの日程と定員

サイバーエージェントの倍率は?採用人数から見る就職難易度の目安

サイバーエージェントの新卒採用の倍率と応募者数は、2026年10月13日の時点で公式サイトに載っていません。

倍率の手がかりになる公式の数字は、新卒入社の人数とインターンの定員です。

公式ブログの2023年度新卒研修の記事には、ビジネス・エンジニア・クリエイターの3コースを合わせて307名(単体)の新入社員が入社したと書かれています。

またビジネスコースのインターンのページでは、3日間の内定直結型インターンシップについて、1日程あたり30〜45名程度を選抜する予定としています。

応募者数が分からないため倍率そのものは出せませんが、1コースの1日程に入れるのは最大でも45名程度という狭い枠であることは公式の数字から読み取れます。

知りたいこと 公式の記載(2026年10月13日確認) 28卒の読み方
倍率・応募者数 記載なし 採用人数と定員から規模をつかむ
新卒入社の人数 2023年度 307名(単体、3コース合計) 年によって変わるため目安として使う
新卒と中途の割合 新規採用のうち新卒48.1%・中途51.9%(連結) 新卒の入口は採用全体の半分ほど
内定直結型インターンの定員 1日程あたり30〜45名程度(ビジネスコース、28卒は6日程) 合計で180〜270名程度の枠

コースによって難易度はどう違う?

サイバーエージェントの新卒採用は、ビジネスコース、エンジニアコース、クリエイターコースの3つに分かれています。

コースごとの採用人数や倍率は公式に出ていないため、難易度を数字で比べることはできません。

違いがはっきりしているのは応募資格です。

新卒採用募集概要では、学年・学科・専攻は問わないとしたうえで、エンジニア職には実務や開発の経験が求められると書かれています。

エンジニアコースの本選考ページでは、ソフトウェアエンジニアとインフラエンジニアの応募に条件があります。

志望職種に関わる開発経験、3日間以上の企業インターンへの参加、同社のエンジニア向けインターンへの参加、チーム開発の経験のいずれかが必要です。

つまりエンジニアコースは応募の時点で条件があり、ビジネスコースは条件がない代わりに定員の枠で絞られる形です。

エンジニアを考えている人は、応募の前に個人開発やチーム開発の成果を1つ形にしておくと、条件を確実に満たせます。

ビジネスコースを考えている人は、本選考もインターン選考も定員に達し次第締め切られるため、1次選考の予約を早めに取ることが難易度を下げる一番の手です。

採用人数から見た倍率の目安(計算式つき)

倍率は応募者数を採用人数で割って出すものですが、サイバーエージェントは応募者数を公表していません。

そこで、公式の数字どうしで計算できる範囲を示します。

ビジネスコースの28卒向け3日間インターンは、事業戦略が1日程、広告戦略が2日程、メディア&IP事業戦略が1日程、マーケティングBOXが2日程の合計6日程です。

1日程30〜45名程度なので、枠の合計は30名×6日程=180名から45名×6日程=270名程度になります。

ここから言えるのは、倍率を気にするより、選考の枠が多い時期に受けることが大切だということです。

本選考は前期・後期・終期に分かれ、終期は枠が非常に少ないと公式に書かれているので、前期のうちに1次選考を受けるのが現実的な動き方です。

就職偏差値や外部の倍率はあてになる?

検索すると、サイバーエージェントの就職偏差値や100倍といった倍率の数字が出てきますが、これらは会社が出した数字ではありません。

応募者数が公表されていない以上、外部の倍率の数字には根拠となる元の数字がありません。

就職偏差値も、会社や公的機関が出している指標ではなく、計算の元になった数字も示されていません。

代わりに見るべきなのは、会社が公式に出している数字です。

具体的には、新卒入社の人数(2023年度307名・単体)と、新規採用に占める新卒の割合(48.1%・連結)です。

あわせて、インターンの定員(1日程30〜45名程度)と、本選考の期間の区切り(前期・後期・終期)も見ておきましょう。

こうした数字は会社の採用の規模と、いつ受ければ枠があるかを示しているので、準備の順番を決める材料として使える点で外部の数字より役に立ちます。

応募資格は学年・学科・専攻を問わないと公式に書かれているので、出身の学部や大学で受けるかどうかを迷う必要はありません。

サイバーエージェント28卒の早期選考・本選考はいつ?

サイバーエージェントの28卒ビジネスコースの本選考は、2026年9月1日のお知らせで、2026年9月28日に受付を始める予定と発表されました。

マイページ登録の締切は2027年3月31日の正午までですが、1次選考の定員が埋まると募集期間内でも選考が終わると書かれています。

政府が要請している28卒の就職・採用活動の日程では広報の開始が大学3年生の3月1日以降ですが、サイバーエージェントは通年採用としていて、それより早く選考が動いています。

28卒でビジネスコースを受けるなら、2026年秋のうちに1次選考を予約しておくのが安全です。

知りたいこと 公式の記載(2026年10月13日確認) 28卒の動き方
本選考の受付開始 2026年9月28日(ビジネスコース) マイページ登録のあと1次選考を予約
本選考の締切 マイページ登録は2027年3月31日正午まで。定員に達したら終了 前期のうちに1次選考を受ける
早期選考 超早期・内定直結型インターンシップの選考。参加者の本選考は前期のみ インターン選考と本選考の両方を候補にする
エンジニアコース 通年採用。締切日の記載なし 応募条件を満たしてから早めに書類を出す

本選考のエントリー開始と締切はいつ?

ビジネスコースの本選考は、2026年9月28日に受付が始まりました。

マイページ登録の締切は2027年3月31日の正午までと書かれていますが、これは登録の締切で、選考の枠がその日まで残っているという意味ではありません。

1次選考から3次選考は前期・後期・終期の3つの期間に分けて行われ、1次選考を受けた期間の中で3次選考まで終える必要があり、期間をまたぐことはできないとされています。

終期は枠が非常に少なく、満席だと参加できない場合があるとも書かれています。

そのため、締切の3月を目安にするのではなく、前期のうちに1次選考を受けて3次選考まで進めるつもりで予定を組むのが確実です。

一度不合格になると別の期間での再挑戦はできず、無断欠席をするとその後の選考に参加できなくなる点にも注意が必要です。

マイページに登録しただけでは1次選考の予約は完了しないので、登録したその日のうちに1次選考の予約まで済ませておくと取りこぼしがありません。

ほかの大手企業の早期選考・本選考の締切は、次の記事で毎日更新しています。

早期選考はいつ?どんな人が案内される?

サイバーエージェントのビジネスコースで早期選考にあたるのは、インターンシップにつながる選考です。

ビジネスコースのよくあるご質問には、超早期・内定直結型インターンシップ選考と内定直結型インターンシップ選考という2つの名前が出てきます。

内定直結型インターンシップ選考は、希望するインターンシップの締切前であれば早めに参加できると回答しています。

28卒の3日間インターンでは、1次選考の締切が2026年5月15日から9月9日に置かれていました。

4次選考の締切も7月1日から11月20日までで、早期選考は大学3年生の春から秋にかけて動いていたことが分かります。

超早期・内定直結型インターンシップの参加者は、本選考では前期のみ選考に参加できると書かれています。

また、超早期・内定直結型インターンシップ選考で不合格になっても、内定直結型インターンシップ選考と本選考には参加できます。

早期選考の一部で不合格になった人は、本選考の前期のみ再チャレンジできると回答しています。

2026年10月13日の時点では3日間インターンの募集は終わっているので、これから動く28卒は本選考の前期に照準を合わせるのが現実的です。

面接から内定までの時期

ビジネスコースの面接の回数と結果の連絡の時期は、よくあるご質問に書かれています。

1次から3次選考の結果は10日以内にメールで、4次から5次選考の結果は10日以内に電話またはメールで、最終選考の結果は1か月以内に連絡されます。

最終面接は対面で、それ以外の選考はオンラインで行われるので、最終面接の段階までは遠方からでも受けやすい仕組みです。

各段階の結果が10日以内に届くと考えると、1次選考から最終選考までは早くても1か月から2か月ほどかかる計算になります。

内々定が出る日は公式に書かれていませんが、政府の28卒の日程では正式な内定日は大学4年生の10月1日以降とされています。

結果を待つあいだに次の段階の準備を進めておけば、連絡が来てからすぐに予約できます。

前期に1次選考を受けた人は、年明けから春ごろに最終選考を迎える流れを想定しておくと予定を組みやすくなります。

選考の連絡はメールと電話で来るので、迷惑メールの設定と知らない番号からの着信を確認する習慣をつけておきましょう。

サイバーエージェントの選考フロー(ビジネス・エンジニア)

サイバーエージェントの選考フローは、コースによって書かれている内容が違います。

エンジニアコースは本選考のページに、次の5段階が示されています。

  1. 書類選考と適性検査
  2. 一次面接(面接官:エンジニア)
  3. 二次面接(面接官:人事)
  4. 三次面接(面接官:エンジニア責任者)
  5. 四次面接(面接官:人事責任者または役員)

書類選考を通過した人は、面接で不合格になった場合も1回だけ再チャレンジできると書かれています。

ビジネスコースは、1次から3次選考までを前期・後期・終期のいずれかの期間で受け、その後に4次選考の人事面接、5次選考、最終選考と進む形です。

本選考参加者向け1dayインターンシップのページでは、4次の人事面接を通過した人の中から選ばれた人がこの1dayインターンに案内されます。

参加者については、「一部選考を免除させていただく可能性がございます」と書かれています。

検索で多い一次免除という言葉については、公式に書かれているのはこの4次選考のあとの一部免除の可能性で、1次選考を免除するという記載は見当たりません。

どちらのコースも面接が4回以上あるので、1回の面接ごとに話した内容をメモに残し、次の面接で話がずれないようにしておくと安心です。

サイバーエージェントのWebテストの種類と対策

サイバーエージェントのWebテストの種類は、公式サイトに書かれていません。

エンジニアコースの選考フローでは、最初の段階が書類選考と適性検査になっていて、適性検査は面接より前に受けることが分かります。

ビジネスコースのよくあるご質問でも、人事面接の案内の中に適性検査の受検という言葉が出てきます。

どの形式の検査が出るかは公式に書かれていないため、特定の形式に絞った対策より、言語・非言語の基本問題に一通り慣れておくほうが確実です。

エンジニアコースでは書類選考と同じ段階に置かれているので、書類の準備と並行して受けられるよう、応募を決めた時点で問題集を1冊始めておくと間に合います。

ビジネスコースは1次選考の予約が取りづらいと公式に書かれていて、適性検査の案内が来てから準備を始めると時間が足りなくなるおそれがあります。

本選考の前期に1次選考を受ける予定なら、その1か月前を目安に問題に慣れておくと、予約が取れたあとに面接の準備に集中できます。

サイバーエージェントの早期選考にインターン優遇はある?

サイバーエージェントのビジネスコースの3日間インターンシップは、公式に内定直結型インターンシップと書かれています。

インターンのページによると、インターンシップでは合否はつかず、終了後は内定へつながる選考に進みます。

インターンに参加できるのは1次から4次選考を通過した人で、インターンの選考そのものが本選考の前半にあたる仕組みです。

参加するプログラムは希望ではなく、適性や都合をふまえて会社が決めると書かれていて、応募と参加は1人1回までです。

参加後の選考で一度不合格になると再挑戦はできないので、インターンに進んだあとも気を抜かずに準備を続ける必要があります。

なお、優遇という言葉そのものは公式ページにありませんが、内定直結型という位置づけと、本選考の4次通過者向け1dayインターンでの一部免除の可能性が公式に書かれている内容です。

28卒のインターンの日程と倍率

ビジネスコースの28卒向け3日間インターンの日程は、公式ページに次のとおり示されています。

プログラム 日程 1次選考締切 4次選考締切
事業戦略 7月24日〜26日 5月15日 7月1日
広告戦略 (1)8月28日〜30日 (2)10月9日〜11日 (1)5月27日 (2)7月8日 (1)7月27日 (2)9月8日
メディア&IP事業戦略 9月11日〜13日 6月10日 8月10日
マーケティングBOX (1)11月6日〜8日 (2)12月11日〜13日 (1)8月5日 (2)9月9日 (1)10月6日 (2)11月20日

表の日付はすべて2026年で、2026年10月13日の時点でどのプログラムも募集を終えています。

インターンの倍率も公式には出ていませんが、定員は1日程あたり30〜45名程度で、6日程の合計は180〜270名程度です。

1次選考は4月後半に始まり、予約が取りづらいと書かれているので、来年以降も同じ流れなら、インターン経由を狙う人は大学3年生の4月から動くことになります。

今から参加できるものとしては、本選考の4次通過者向けの1dayインターン(2026年10月15日〜2027年3月31日)や、ゲーム・エンターテイメント事業部の長期インターンが掲載されています。

エンジニアコースでも、エンジニアコースのページに機械学習エンジニアやゲーム開発の就業型インターンが通年で掲載されています。

同社のエンジニア向けインターンに参加した経験は日数を問わずエンジニアコース本選考の応募条件の1つになるので、開発経験に自信がない人ほど、まずインターンに応募するのが近道です。

サイバーエージェントの事業と3つのコース

サイバーエージェントの新卒採用は、ビジネス、エンジニア、クリエイターの3つのコースで募集しています。

新卒採用募集概要によると、ビジネスコースは広告営業、プロデューサー、本社管理部門などの仕事です。

エンジニアコースはメディア・ゲーム・AI関連事業などのソフトウェア開発、クリエイターコースはアートディレクション、UI/UX、ゲームグラフィック、3DCG、映像制作などを担います。

全事業部へ配属される可能性があると書かれているので、特定の事業だけでなく、広告・メディア・ゲームのどこに配属されても働きたい理由を考えておくと面接で話しやすくなります。

初任給は、ビジネスコースとクリエイターコースが月給42万円(年俸504万円)、エンジニアコースが能力別の給与体系で最低年俸504万円からです。

エンジニアコースにはエキスパート認定という別の枠があり、認定されると最低年俸720万円からになります。

勤務地は東京の本社、大阪支社、名古屋営業所、福岡営業所で、エンジニアとデザイナーは原則として東京本社での勤務です。

家賃補助は、会社の最寄り駅から2駅以内に住むと月3万円、勤続5年を過ぎると住む場所を問わず月5万円です。

コースの併願ができるとよくあるご質問で回答しているので、ビジネスとクリエイターなど2つのコースを並行して受けることも選択肢になります。

サイバーエージェントが求める人物像

サイバーエージェントは、2026年6月26日の採用ニュースで、「能力より人柄」「素直でいい人」に代表されるように、カルチャーフィットを重視して採用していると説明しています。

同じ記事では、採用活動で最も大切にしていることとして、「学生一人ひとりが自分にあった企業選びをするために、フラットで潤沢な判断材料をオープンに用意すること」を挙げています。

選考では、会社のカルチャーに本当に合うか、この会社で幸せになれるかを、互いの本音で確かめ合う対話の時間を設けているとしています。

また2026年10月9日のお知らせでは、実際の選考で平均5名の社員と対話できる機会を設けていると書かれています。

面接の回数が多いのは、能力を測るためだけでなく、互いに合うかどうかを確かめるためだと読み取れます。

そのため、自分の考えを飾らずに話し、面接官にも質問して社風が合うかを確かめる姿勢が大切です。

社員紹介サイトのPeopleには約250名の社員が載っていて、価値観の診断から近い社員を探す機能もあるので、面接の前に読んでおくと話のきっかけになります。

サイバーエージェントの倍率・早期選考に関するよくある質問

サイバーエージェントの倍率と早期選考について、検索で多い疑問に答えます。

回答はいずれも、2026年10月13日に確認した新卒採用サイトの記載にもとづきます。

サイバーエージェントの本選考の倍率は何倍?
公式には出ていません。応募者数が公表されていないため、倍率を計算することはできません。公式に分かる数字は、2023年度の新卒入社307名(単体、3コース合計)と、ビジネスコースの内定直結型インターンの定員(1日程30〜45名程度)です。
インターンに参加していなくても本選考は受けられる?
受けられます。28卒ビジネスコースの本選考は2026年9月28日に受付が始まり、マイページ登録は2027年3月31日正午までです。ただし1次選考の定員が埋まると期間内でも選考が終わります。
学部や専攻で応募が制限される?
制限はありません。新卒採用募集概要では、学年・学科・専攻は問わないとしています。既卒の人も応募でき、卒業年度に関わらず2028年度卒の選考を受けられます。エンジニアコースには開発経験などの応募条件があります。
一度落ちたら再挑戦できる?
ビジネスコースは、本選考を受けた人は再チャレンジできません。早期選考の一部で不合格になった人は、本選考の前期のみ再チャレンジできます。エンジニアコースは、書類選考を通過した人が面接で不合格になった場合、1回だけ再チャレンジできます。

サイバーエージェントの倍率・早期選考のまとめ

サイバーエージェントの新卒採用の倍率と応募者数は公式に出ておらず、手がかりになるのは2023年度の新卒入社307名(単体)と、内定直結型インターンの定員1日程30〜45名程度です。

28卒ビジネスコースの本選考は2026年9月28日に受付が始まり、1次選考の定員が埋まると期間内でも終わるため、前期のうちに受けるのが安全です。

早期選考にあたる内定直結型インターンの選考は2026年の春から秋に行われ、すでに募集を終えています。

エンジニアコースは通年採用で、開発経験や同社インターンへの参加などの応募条件を満たしてから応募します。

まずはマイページに登録し、その日のうちに1次選考の予約まで済ませておきましょう。

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