毎日更新【27卒】3月締切の本選考・早期選考 締切カレンダー|大手・人気企業のES締切一覧

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伊東美奈
Digmedia監修者
伊東美奈

HRteamに新卒入社。 キャリアアドバイザーの経験を経てマーケティング事業へ異動。 アドバイザー時代にサービス立ち上げや人材開発、人事の業務に携わり、現在では「Digmedia」のメディア運営責任者を担っている。



このページでは、就職活動中の27卒学生の皆様に向けて、3月締切の早期選考・本選考を実施している企業の締切情報を紹介しております。27卒の3月締切における本選考締切一覧・早期選考の締め切り情報をまとめた締切カレンダーとして、毎日最新データに更新しています。

情報は毎日更新!3月締切の本選考・早期選考の締切が近い企業一覧が確認できるため、自分が探したい企業の最新の選考情報やエントリーシート締切を見つけるのも簡単です。

業界問わず3月が締切となっている早期選考・本選考を網羅しておりますので、ぜひ3月締切の早期選考・本選考が始まっている企業の締切情報をいち早くGETしてください!

【6/4更新・締切直近】3月締切の27卒本選考・早期選考 締切一覧

ここでは、直近に締め切りを迎える3月締切の本選考・早期選考の締切一覧をご紹介します。

最終更新: 2026-06-04 08:08

【3月締切】企業別の27卒本選考・早期選考 締切カレンダー

ここでは、3月締切の企業別に早期選考・本選考の締切一覧をご紹介します。

最終更新: 2026-06-04 08:08

【3月締切】27卒本選考・早期選考の締切カレンダーについて

3月は採用広報が解禁され、27卒の本選考が本格スタートする最も重要な時期です。本ページでは、3月に締切を迎える27卒本選考・早期選考の締切情報を集約した締切カレンダーとして、毎日最新データに更新しています。

3月締切の特徴
  • 採用広報解禁: 3月1日に企業の採用情報が公式に解禁され、本選考エントリーが一斉に始まります
  • 締切ラッシュ: 大手企業を中心にES提出締切が集中するため、スケジュール管理が重要です
  • 早期選考の最終便: 一部の企業では3月が早期選考の最終締切となります
  • 説明会シーズン: 企業説明会やセミナーも多数開催されるため、効率的な活動が求められます

3月の本選考スケジュール:知っておくべきポイント

3月は27卒就活生にとって最も忙しい月です。3月1日の採用広報解禁と同時に、多くの大手企業が本選考のエントリーを開始します。

3月の本選考スケジュールには、大きく3つの波があります。

3月の締切スケジュール
  • 3月上旬(1日〜10日): 採用広報解禁直後のエントリー開始ラッシュ。プレエントリーや会社説明会の予約締切が集中します
  • 3月中旬(11日〜20日): 大手企業のES提出締切が本格化。総合商社・メガバンク・総合デベロッパーなど人気企業の一次締切が多い時期です
  • 3月下旬(21日〜31日): メーカー・インフラ・IT大手の締切が集中。春休み期間を利用した説明会やセミナーも多数開催されます

3月締切の本選考に向けて、この締切カレンダーを活用してスケジュール管理を徹底しましょう。

3月に本選考の締切が多い業界

3月はほぼ全業界で本選考のエントリーが始まりますが、特に以下の業界で3月締切が集中します。

3月締切が多い業界
  • 総合商社: 三菱商事・伊藤忠商事・三井物産など。3月中旬〜下旬にES締切が集中します
  • 金融(メガバンク・保険): 三菱UFJ銀行・三井住友銀行・東京海上日動など。3月上旬から順次エントリー開始
  • コンサル: アクセンチュア・デロイト・PwCなど。本選考の締切が3月に集中する傾向があります
  • メーカー: トヨタ・ソニー・パナソニックなど。3月中旬〜下旬にES締切が多い傾向です
  • IT: NTTデータ・富士通・NECなど。3月上旬から本選考エントリーが始まります

上記の締切カレンダーで、業界別に3月締切の企業を確認できます。

3月締切の本選考に間に合わせるための対策

3月の本選考締切ラッシュを乗り切るためには、事前準備が不可欠です。

ES(エントリーシート)の準備

3月に入ると複数企業のES締切が重なります。事前にガクチカ・自己PR・志望動機のベース文を用意しておくことで、締切ラッシュでも対応できます。

3月までに準備すべきES素材
  • ガクチカ: 400字版・600字版の2パターンを用意
  • 自己PR: 強みを3つ整理し、それぞれエピソード付きで400字にまとめる
  • 志望動機のフレームワーク: 業界志望理由+企業志望理由の構成で、企業名だけ差し替えられる型を作る
  • 挫折経験・困難を乗り越えた経験: 頻出設問なので事前に整理しておく

Webテスト・適性検査の対策

3月の本選考ではES提出と同時にWebテスト受検を求める企業も多いです。SPI・玉手箱・TG-WEBなど、志望企業が使用するテスト形式を事前に確認し、2月中に対策を終わらせておきましょう。

よくある質問(FAQ)

Q. 3月の本選考エントリー締切は何時まで?

多くの企業では締切日の23:59(深夜)が期限ですが、正午(12:00)や17:00を締切にしている企業もあります。企業のマイページや募集要項で「時刻」まで必ず確認してください。サーバー混雑で提出できないリスクがあるため、締切日の前日までに提出することを強く推奨します。

Q. 3月から就活を始めても間に合う?

間に合います。3月は多くの大手企業が本選考のエントリーを開始するタイミングです。まずはこの締切カレンダーで応募可能な企業を確認し、自己分析・ES作成を並行して進めましょう。ただし、人気企業は3月上旬に締切を迎えるものもあるため、早めの行動が重要です。

Q. 3月の締切を過ぎても応募できる?

一部の企業では二次募集・三次募集を行うため、一次締切を過ぎても応募可能な場合があります。また、通年採用を実施している企業(IT系・ベンチャー企業に多い)や、夏採用・秋採用を行う企業もあるため、諦めずにチェックしましょう。

Q. 複数企業の3月締切が重なった場合、どう優先順位をつける?

①志望度の高い企業、②選考倍率の高い企業、③ES使い回しが難しい企業の順で優先しましょう。ガクチカや自己PRなど共通部分を事前にテンプレート化しておくことで、複数企業の同時提出にも対応できます。

Q. ESは使い回してもいい?

ガクチカや自己PRなど共通の設問は、ベースとなる文章を使い回すことは問題ありません。ただし、「志望動機」は企業ごとにカスタマイズが必須です。企業研究に基づいた具体的な理由を盛り込むことで、通過率が大きく変わります。

他の締切カレンダーもチェック

就活の選択肢を広げるために、他のカテゴリの締切情報もぜひ確認してみてください。

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